富士バイオ株式会社

会 社 概 要
社   名富士バイオ株式会社
代表取締役亀井清至
本社所在地〒416-0944 静岡県富士市横割5丁目13番11号
連絡先TEL 0545-64-0011(代表) FAX 0545-64-1012
創   立昭和43年3月
設   立昭和46年5月
資本金20,000,000円
主要業務内容健康食品企画販売
取引銀行富士宮信用金庫、清水銀行、静岡銀行、富士信用金庫
主要取引先㈱ウチダ和漢薬、甲陽ケミカル㈱、㈱SDTエンタープライズ、東京都医師協同組合連合会、郵政弘済会 他


会 社 沿 革

1968 日本省力機製作所創立
1971 株式会社日本省力機製作所設立
1985 「植物にいいものは人間の体にもいいはず」という発想の転換から、カニ甲羅の主成分である「キチン・キトサン」入り食品の研究に着手
1986 研究の成果として世界初のキチン・キトサン入り健康食品「カニパック」を発売。その効果は医学界からも注目を集める
1988 「人の健康を自然の力で応援する」ことを会社の理念とし、富士バイオ株式会社に社名を変更
1990 「第1回カニ報恩感謝供養祭」を開催
1991 東京都医師協同組合連合会指定業者の指定を受ける。 キチン・キトサン協会設立
1995 新・本社ビル落成。キチン・キトサンを増量した「カニパックEX」シリーズを発売
1997 人工皮膚の原料としても使用される。キチン・キトサンの人体との親和性を生かした、キトサン素肌液「カニパック・アレ」の製造販売を開始
1998 キチン・キトサン製品の普及・販売を促進する組織として、バイオシェアー株式会社を設立。キチン・キトサンにカルシウムとオリゴ糖を加えた「オリゴミックスCa」を発売
2000 人の体と海水の成分の類似に着目し、次世代の健康食品として、天然にがりの研究を開始。「第2回カニ報恩感謝供養祭」を開催
2001 天然にがり「bit-150」の販売を行う富士ビット株式会社を設立。インドネシア・マドウラ島のミネラルを大量に含んだ海水を原料とした「bit-150」を販売
2005 LR末(ミミズ粉末)含有の「カニパックLR」を発売
2011 3つの分子量のキトサンを配合「カニパック11」を発売
2014 「クリルオイルとキトサンが主原料「カニパックKR」を発売
2017 オンラインショップFBサプリを開始



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